UbuntuでCDリッピング
ウォークマンを使っていたので、Windowsマシンを立ち上げて
CDリッピングしていたけど、今度買ったスマホ、HTC J Butterflyの音が結構いいので、
2台持ちはやめようかと。。。そうなると、いちいちWindows使うのは面倒
音楽のライブラリは、MP3の320kbpsで取り込んでます。CDに焼くと車でも聞けるので。
でも、Bansheeだと、どこで取り込みフォーマット変更するのかわからず。
調べてみたら、簡単!
メニューから、編集、設定
情報個別の項目タブを選択
ソースでオーディオCDを選択(ソースごとに詳細設定画面がでるしくみ)
MP3選んで編集、ビットレートを320kbpsに
注:Ubuntu restricted extrasを入れてないと、MP3は選択できないと思います。
2013年1月1日火曜日
Ubuntu 11.10の細かい設定 電源ボタンでサスペンド サスベンド復帰時にパスワード不要に
電源ボタンでサスペンドするように設定したけれど、11.10では設定できなくなったので、調べたところ、
電源ボタンでサスペンド
dconf-editorでorg.gnome.settings-daemon.plugins.powerのpower-buttonをsuspendに設定しなおす。デフォルト値の表示がsuspendになっているが、実際の動作はinteractiveになっている。
より転載
サスペンドから復帰するときに、パスワードが必要になった。これも、dconf-editorでOK
Ubuntu Unity サスペンドからパスワードなしで復帰する方法をやっと発見!
gconf-editorでlockdownをdisable_lock_screenにする方法が効かなくなったのです。
現在、なんとかできないか、試し中。お待ちください…汗
という訳で、11.10 選択される表示が黒くて読めなくなったけど。にあるdconf-editorを眺めてると。lockdownと。。。
http://m63m.l63g.com/www/ubuntu/11-10/74
lockdownとあるではないですか、これはぁゃしぃと選択すると、disable-lock-screenとあるではないですか!
とりあえずここをチェック、サスペンドで復帰させてみると、大成功、パスワードなしで復帰できました。
dconf-editorおそるべし。
dconf-editorのorg>gnome>desktop>lockdown
現在、なんとかできないか、試し中。お待ちください…汗
という訳で、11.10 選択される表示が黒くて読めなくなったけど。にあるdconf-editorを眺めてると。lockdownと。。。
http://m63m.l63g.com/www/ubuntu/11-10/74
lockdownとあるではないですか、これはぁゃしぃと選択すると、disable-lock-screenとあるではないですか!
とりあえずここをチェック、サスペンドで復帰させてみると、大成功、パスワードなしで復帰できました。
dconf-editorおそるべし。
dconf-editorのorg>gnome>desktop>lockdown
より転載
皆様ありがとうございます。
ちなみに、dconf-editorは、Ubuntu Software からインストール出来ます。
ちなみに、dconf-editorは、Ubuntu Software からインストール出来ます。
Ubuntu 12.10 Quantal Quetzal
12.10にアップグレードしました。
今回も、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
電源ボタンを押したときにサスペンドにならないので、これだけ直しました。
ちょっと前のメモを参照
今回も、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
電源ボタンを押したときにサスペンドにならないので、これだけ直しました。
ちょっと前のメモを参照
2012年7月18日水曜日
Ubuntu 12.04 Precise Pangolin
12.04にアップグレードしました。
今回は、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
SSDのディスクスペースがほとんどなかったので、まず、不要ファイルを削除。
古いバージョンのカーネルイメージやヘッダファイルなどを削除したら2GBぐらい空いた!!
Breachbitというソフトでcash, 履歴などを削除。
1. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままイン
今回は、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
SSDのディスクスペースがほとんどなかったので、まず、不要ファイルを削除。
古いバージョンのカーネルイメージやヘッダファイルなどを削除したら2GBぐらい空いた!!
Breachbitというソフトでcash, 履歴などを削除。
1. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままイン
2011年12月18日日曜日
WLI-UC-GNHP under Ubuntu 11.10
11.10にアップグレードしたら動かなくなってしまいました。
カーネルソースをインストールして、ドライバーを探す。
/usr/src/linux-source-3.0.0/drivers/net/wireless/rt2x00/
の下にrt2800usbがあったので、これをテスト。rt2870staはありません。
アダプタをUSBにさして、lsusbで、IDを確認します。
Bus 002 Device 002: ID 0411:0158 MelCo., Inc. Buffalo WLI-UC-GNHP Wireless LAN Adapter
コマンド
コマンド
echo "rt2800usb" >> /etc/modules
echo 'install rt2800usb /sbin/modprobe --ignore-install rt2800usb; /bin/echo "0411 0158" > /sys/bus/usb/drivers/rt2800usb/new_id' > /etc/modprobe.d/wli-uc-gnhp.conf
modprobe rt2800usb
exit
2011年10月22日土曜日
Ubuntu 11.10 Oneiric Ocelot
Ubuntu 11.10(Oneiric Ocelot) にアップグレードをしてみたが失敗。
起動しなくなってしまったので、新規インストールを試みる。
起動しなくなってしまったので、新規インストールを試みる。
前回も10月のアップデートはうまくいかなかった。なにか関係あるもかなあ。
前回の記録を見て、初めからF6キーでオプションを開き、nomodesetにチェック
熱暴走しないように、ファンコントローラーでファンとと水冷ポンプの回転数を最大に
熱暴走しないように、ファンコントローラーでファンとと水冷ポンプの回転数を最大に
いつも通り、パーティションは手動設定で、/homeは引き継ぎ
一発でインストールできました。
一発でインストールできました。
いつもの手続き
1. Nvidiaのハードウェアドライバーの導入
2. アップデートの途中で無効にされたレポジトリにチェックマークをつけて再設定
(今回はクリーンインストールしたのでなし)
(今回はクリーンインストールしたのでなし)
3. Japanese Teamのパッケージレポジトリを追加する
fstabに追加
/dev/sdb1 /mnt/HD ext4 noauto 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Photo /mnt/NAS/Photo nfs noauto,rw,soft 0 0
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/oneiric.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
sudo apt-get update
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/oneiric.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
sudo apt-get update
4. アップデートマネージャーで最新の状態に
5. Synapticでlm-sensorsをインストール sudo sensors-detect
6. Panel hardware sensors のレポジトリを追加
5. Synapticでlm-sensorsをインストール sudo sensors-detect
6. Panel hardware sensors のレポジトリを追加
sudo add-apt-repository ppa:alexmurray/indicator-sensors
sudo apt-get update
sudo apt-get update
Synaptic でアップデート、indicator-sensorsをインストール
7. SynapticでPostfixをインストール、設定を聞かれるので、ローカルのみを選択
/etc/postfix/main.cfの最後に home_mailbox = Maildir/
sudo /etc/init.d/postfix restart.
Synapticでdovecot-common、dovecot-imapdをインストール
/etc/dovecot/dovecot.conf に mail_location = maildir:~/Maildir を追加
sudo restart dovecot (旧/etc/rc.d/init.d/dovecot restart)
8. Synapticでfetchmailをインストール
/etc/default/fetchmail を編集してSTART_DAEMON=yesとすると、起動時にスタートする。
/etc/fetchmailrc をバックアップからcopy rootでないと見えないので注意!
sudo /etc/init.d/fetchmail start
9. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままインストール。
10. Ubuntu Tweakをつかって、ソフトウェアソースを追加
medibuntu, HandBrake Snapshorts
11. Ubuntu Tweakをつかって、アプリケーションをインストール
SMPlayer
12. Ubuntuソフトウェアセンターからインストール
back in time, hardinfo, gWakeOnLan
13. Synapticからインストール
libdvdcss2,w32codecs
7. SynapticでPostfixをインストール、設定を聞かれるので、ローカルのみを選択
/etc/postfix/main.cfの最後に home_mailbox = Maildir/
sudo /etc/init.d/postfix restart.
Synapticでdovecot-common、dovecot-imapdをインストール
/etc/dovecot/dovecot.conf に mail_location = maildir:~/Maildir を追加
sudo restart dovecot (旧/etc/rc.d/init.d/dovecot restart)
8. Synapticでfetchmailをインストール
/etc/default/fetchmail を編集してSTART_DAEMON=yesとすると、起動時にスタートする。
/etc/fetchmailrc をバックアップからcopy rootでないと見えないので注意!
sudo /etc/init.d/fetchmail start
9. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままインストール。
10. Ubuntu Tweakをつかって、ソフトウェアソースを追加
medibuntu, HandBrake Snapshorts
11. Ubuntu Tweakをつかって、アプリケーションをインストール
SMPlayer
12. Ubuntuソフトウェアセンターからインストール
back in time, hardinfo, gWakeOnLan
13. Synapticからインストール
libdvdcss2,w32codecs
14. CANONのプリンタMG8130用にturboprintをインストール
15. Realtime Sunlight Wallpaper
16. NASへの接続用にnfsを設定
synapticから、nfs-commonをインストールfstabに追加
/dev/sdb1 /mnt/HD ext4 noauto 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Photo /mnt/NAS/Photo nfs noauto,rw,soft 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Music /mnt/NAS/Music nfs noauto,rw,soft 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Video /mnt/NAS/Video nfs noauto,rw,soft 0 0
2011年9月26日月曜日
NASのnfsをマウント
N2200PlusというNASをLANに接続して、smbでサービスを提供するように設定した。
Windows7からの接続は快調なのだが、Ubuntuからだとファイルのコピーでエラーになってしまう。
nfsでの接続も可能なので、試してみる。
synapticから、nfs-commonをインストール
fstabに追加
/dev/sdb1 /mnt/HD ext4 noauto 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Photo /mnt/NAS/Photo nfs noauto,rw,soft 0 0
Windows7からの接続は快調なのだが、Ubuntuからだとファイルのコピーでエラーになってしまう。
nfsでの接続も可能なので、試してみる。
synapticから、nfs-commonをインストール
fstabに追加
/dev/sdb1 /mnt/HD ext4 noauto 0 0
192.168.xxx.xxx:/raid0/data/Photo /mnt/NAS/Photo nfs noauto,rw,soft 0 0
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