NASを設置してDLNAサーバーを立てたので、ubuntuでクライアントを設定する。
動画プレイヤーtotemが対応しているらしい。
totem-plugins-extraをsynapticからインストール、
依存関係でpython関係のパッケージが大量にインストールされる。
totemのメニューから
編集>プラグイン>コヒーレンス DLNA/UPnPクライアントを有効にする。
。再生画面のサイドバーを開いて、サイドバー上部プルダウンメニューから「コヒーレンス DLNA/UPnPクライアント」を選択するとDLNAサーバが表示される。
2011年7月5日火曜日
2011年6月20日月曜日
Ubuntu 11.04 Natty Narwhal
11.04にアップグレードした。
今回は、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
Unityになって、メインメニューがなくなってしまったので戸惑いますが、
すぐなれます。
Launcherに使い慣れたソフトを登録します。
アップデートの途中で無効にされたレポジトリにチェックマークをつけて再設定
sendors-appletが使えなくなって、温度がわからない!
libdvdcss2,w32codecsは前からインストールしていたけど
Non-free codecsというのがあったので、これもインストール
11.04 から日本語セットアップヘルパがなくなったので、
クリーンインストールの場合はソフトウェアセンターからインストール
ubuntu-ja の下にリストされているので、全部インストール
今回は、アップデートマネージャーからすんなりアップグレードできました。
Unityになって、メインメニューがなくなってしまったので戸惑いますが、
すぐなれます。
Launcherに使い慣れたソフトを登録します。
アップデートの途中で無効にされたレポジトリにチェックマークをつけて再設定
sendors-appletが使えなくなって、温度がわからない!
libdvdcss2,w32codecsは前からインストールしていたけど
Non-free codecsというのがあったので、これもインストール
11.04 から日本語セットアップヘルパがなくなったので、
クリーンインストールの場合はソフトウェアセンターからインストール
ubuntu-ja の下にリストされているので、全部インストール
2011年5月8日日曜日
/etc/hdparm.conf データ用HDのSpindown
データ用HDがうるさいので使わないときはSpindownさせたい!
先日の方法だと毎回コマンド打たないといけないので、
dhparm.confに設定
ファイルを開けてみたら丁寧に説明があり、下記を最後に追加して
うまく行きました。1分でSpindownします。
/dev/sdb {
spindown_time = 12
}
先日の方法だと毎回コマンド打たないといけないので、
dhparm.confに設定
ファイルを開けてみたら丁寧に説明があり、下記を最後に追加して
うまく行きました。1分でSpindownします。
/dev/sdb {
spindown_time = 12
}
gWakeOnLan
wakes up your machines using Wake on LAN
gWakeOnLan is a GTK+ utility to awake turned off computers through the Wake
on LAN feature.
The machines to turn on need to be shut off with the Wake on LAN magic packet
enabled.
Synapticからインストールして、Hose NameとMACアドレスを設定する。
起動するPC側ではBIOSでWakeOnLanを有効に設定する。
BOOTもスリープからの復帰もできました。
gWakeOnLan is a GTK+ utility to awake turned off computers through the Wake
on LAN feature.
The machines to turn on need to be shut off with the Wake on LAN magic packet
enabled.
Synapticからインストールして、Hose NameとMACアドレスを設定する。
起動するPC側ではBIOSでWakeOnLanを有効に設定する。
BOOTもスリープからの復帰もできました。
2011年5月1日日曜日
hard disk drive power spin down time setting?
Hdparm should work for any drive, You would use the command:
sudo hdparm -S 12 /dev/sdb
from: man hdparm
-S Set the standby (spindown) timeout for the drive. This value is
used by the drive to determine how long to wait (with no disk
activity) before turning off the spindle motor to save power.
Under such circumstances, the drive may take as long as 30 sec‐
onds to respond to a subsequent disk access, though most drives
are much quicker. The encoding of the timeout value is somewhat
peculiar. A value of zero means "timeouts are disabled": the
device will not automatically enter standby mode. Values from 1
to 240 specify multiples of 5 seconds, yielding timeouts from 5
seconds to 20 minutes. Values from 241 to 251 specify from 1 to
11 units of 30 minutes, yielding timeouts from 30 minutes to 5.5
hours. A value of 252 signifies a timeout of 21 minutes. A
value of 253 sets a vendor-defined timeout period between 8 and
12 hours, and the value 254 is reserved. 255 is interpreted as
21 minutes plus 15 seconds. Note that some older drives may
have very different interpretations of these values.
from :
ubuntuforums.org
sudo hdparm -S 12 /dev/sdb
from: man hdparm
-S Set the standby (spindown) timeout for the drive. This value is
used by the drive to determine how long to wait (with no disk
activity) before turning off the spindle motor to save power.
Under such circumstances, the drive may take as long as 30 sec‐
onds to respond to a subsequent disk access, though most drives
are much quicker. The encoding of the timeout value is somewhat
peculiar. A value of zero means "timeouts are disabled": the
device will not automatically enter standby mode. Values from 1
to 240 specify multiples of 5 seconds, yielding timeouts from 5
seconds to 20 minutes. Values from 241 to 251 specify from 1 to
11 units of 30 minutes, yielding timeouts from 30 minutes to 5.5
hours. A value of 252 signifies a timeout of 21 minutes. A
value of 253 sets a vendor-defined timeout period between 8 and
12 hours, and the value 254 is reserved. 255 is interpreted as
21 minutes plus 15 seconds. Note that some older drives may
have very different interpretations of these values.
from :
ubuntuforums.org
2010年11月2日火曜日
Canon MG8130
新しいプリンタを購入した。
今まではEPSONを使ってきたが、両面印刷とシンプルなデザインに引かれてCanonにしてみた。
しかし、Linuxのサポートがこんなに悪いとは!
6色インクのモデルのLinux用ドライバはこれまでもCanonからは提供されていない。
Windows7での無線LAN接続は簡単に終了。
Ubuntu10.10のプリンタ設定を見てもやっぱりドライバがない。
WEBで検索したところ、turboprintというソフトがLinuxでのプリンタサポートを提供している。
早速、ダウンロードしてテスト。
turboprint
発売されたばかりのMG8130もbeta版でサポート、すごい。
マニュアルどおりにインストールすると、自動で無線LAN接続のプリンタを認識
簡単にテストページのプリントができました。
正式版が出たので、購入しました。29.95ユーロ、円高で助かります。
今まではEPSONを使ってきたが、両面印刷とシンプルなデザインに引かれてCanonにしてみた。
しかし、Linuxのサポートがこんなに悪いとは!
6色インクのモデルのLinux用ドライバはこれまでもCanonからは提供されていない。
Windows7での無線LAN接続は簡単に終了。
Ubuntu10.10のプリンタ設定を見てもやっぱりドライバがない。
WEBで検索したところ、turboprintというソフトがLinuxでのプリンタサポートを提供している。
早速、ダウンロードしてテスト。
turboprint
発売されたばかりのMG8130もbeta版でサポート、すごい。
マニュアルどおりにインストールすると、自動で無線LAN接続のプリンタを認識
簡単にテストページのプリントができました。
正式版が出たので、購入しました。29.95ユーロ、円高で助かります。
2010年10月30日土曜日
Ubuntu 10.10 Maverick Meerkat
Ubuntu 10.10 “Maverick Meerkat”にアップグレードをしてみたが失敗。
起動しなくなってしまったので、新規インストールを試みる。
グラフィックドライバの関係か、画面が乱れてインストールできない。
キーボードのアイコンが下部にされる最初の画面で何かキーを押してメニューを表示
F6キーでオプションを開き、nomodeset にチェックを入れたらうまく表示された。
だが、ファイルコピーの途中でフリーズする。何回やっても同じなので原因を考える。
熱暴走のようなので、ケースを閉じてファンと水冷ポンプの回転数を上げたらOKでした。
インストールが無事終了して、Rebootしたらお馴染みの音楽がなって立ち上がっているが
画面が乱れて見えない。
起動時にShiftキーを押しているとGrubメニューが表示され、falesafe?のメニュを選択して起動
グラフィックスモードを選べるので低解像度にしてX立ち上げ、nVidaのドライバを導入して再起動で
OKでした。
いつもの手続き
1. ”システム>システム管理>日本語環境セットアップヘルパ”で日本語環境のアップデート
2. アップデートマネージャーで最新の状態に。
3. Nvidiaのハードウェアドライバーの導入(今回は導入済み)
4. Synapticでsendors-appletを導入、lm-sensorsは初めから入っていたが設定されていないので、
5. sudo sensors-detect
6. SynapticでPostfixをインストール、設定を聞かれるので、ローカルのみを選択
/etc/postfix/main.cfの最後に home_mailbox = Maildir/
sudo /etc/init.d/postfix restart
7. Synapticでdovecot-common、dovecot-imapdをインストール
/etc/dovecot/dovecot.conf に mail_location = maildir:~/Maildir を追加
sudo restart dovecot (旧/etc/rc.d/init.d/dovecot restart)
8. Synapticでfetchmailをインストール
/etc/default/fetchmail を編集してSTART_DAEMON=yesとすると、起動時にスタートする。
/etc/fetchmailrc をバックアップからcopy rootでないと見えないので注意!
sudo /etc/inid.d/fetcmail start
9. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままインストール。
10. Ubuntu Tweakをつかって、ソフトウェアソースを追加
medibuntu, SMPlayer, HandBrake Snapshorts
11. Ubuntu Tweakをつかって、アプリケーションをインストール
SMPlayer
12. Ubuntuソフトウェアセンターからインストール
back in time, hardinfo, gWakeOnLan
13. Synapticからインストール
libdvdcss2,w32codecs
起動しなくなってしまったので、新規インストールを試みる。
グラフィックドライバの関係か、画面が乱れてインストールできない。
キーボードのアイコンが下部にされる最初の画面で何かキーを押してメニューを表示
F6キーでオプションを開き、nomodeset にチェックを入れたらうまく表示された。
だが、ファイルコピーの途中でフリーズする。何回やっても同じなので原因を考える。
熱暴走のようなので、ケースを閉じてファンと水冷ポンプの回転数を上げたらOKでした。
インストールが無事終了して、Rebootしたらお馴染みの音楽がなって立ち上がっているが
画面が乱れて見えない。
起動時にShiftキーを押しているとGrubメニューが表示され、falesafe?のメニュを選択して起動
グラフィックスモードを選べるので低解像度にしてX立ち上げ、nVidaのドライバを導入して再起動で
OKでした。
いつもの手続き
1. ”システム>システム管理>日本語環境セットアップヘルパ”で日本語環境のアップデート
2. アップデートマネージャーで最新の状態に。
3. Nvidiaのハードウェアドライバーの導入(今回は導入済み)
4. Synapticでsendors-appletを導入、lm-sensorsは初めから入っていたが設定されていないので、
5. sudo sensors-detect
6. SynapticでPostfixをインストール、設定を聞かれるので、ローカルのみを選択
/etc/postfix/main.cfの最後に home_mailbox = Maildir/
sudo /etc/init.d/postfix restart
7. Synapticでdovecot-common、dovecot-imapdをインストール
/etc/dovecot/dovecot.conf に mail_location = maildir:~/Maildir を追加
sudo restart dovecot (旧/etc/rc.d/init.d/dovecot restart)
8. Synapticでfetchmailをインストール
/etc/default/fetchmail を編集してSTART_DAEMON=yesとすると、起動時にスタートする。
/etc/fetchmailrc をバックアップからcopy rootでないと見えないので注意!
sudo /etc/inid.d/fetcmail start
9. Ubuntu Tweak
DownloadNow ボタンからダウンロード、インストーラーでそのままインストール。
10. Ubuntu Tweakをつかって、ソフトウェアソースを追加
medibuntu, SMPlayer, HandBrake Snapshorts
11. Ubuntu Tweakをつかって、アプリケーションをインストール
SMPlayer
12. Ubuntuソフトウェアセンターからインストール
back in time, hardinfo, gWakeOnLan
13. Synapticからインストール
libdvdcss2,w32codecs
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